本当にどうでも良い話ですよ、この愚ログについてなんだから。
昨日の閲覧頁は百二十五頁だった。一昨日が四十数頁。週のうち五日位が数十頁で、一日が従来通りの十ページ凸凹、残り一日が百頁越えでたまには六百位にも達する。
あたしは勝手に閲覧数を頁単位に見ているが、各章に幾つと明細があるので章単位かな?多分それはないでしょうな(無根拠)。ここは頁数としておきましょう。
数か月前に千頁を越えて驚いた話は書いた。十年以上に亘って一日に数ページで、多くても十頁一寸とだったのだから、そりゃあ驚く。その数か月前から、百頁を越える日もたまにあったのだが、突然の千越えである。何の間違いだと思うのは自然だろう。
それがですよ、先週ついに一万頁(!)を越える日が現れた。えー!何のこっちゃ! どこからかと見ると、アメリカ、カナダ、フランス、インド、ロシア、中国、日本、etc。ふーん、たまたま世界の駐在員がこの愚ログに辿り着いたって事かな。少しは閲覧数が増えていたので、アルゴリズム的に探し易くなっているのかも知れないですなあ。
皆さん、揃いも揃って静かな読者である。コメントは一切ない。尤も、爺さんの愚ログにコメントを入れたって、何の張り合いもないのは当たり前かw
前に愚ログについて書いたが、あの時の読みが当たっている筈だ。皆さん本文を読んでくれる。一応推敲もされてるし、読める程度にはなっているつもりだから。やがて本文がアップされず、閑話だ休題だと、どうでも良い訳の分からん文ばかりになって、離脱する。先ずそんなとこでしょう。
海外で日本の山を懐かしく思う。そしてこの愚ログに出会う。そういう人に少しでも故国の山を思い出す縁(よすが)になったのなら、この愚ログも甲斐があると言うもんです。

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