”メシウマ”とはこの事だ、衆議院選挙結果は予想を遥かに超える自民党圧勝となった。実は自民党に圧勝して欲しくなかった。媚中派議員や反高市議員が半分はいるからだ。でも、この選挙は高市首相を信任するかを問う選挙だ、と首相が宣言したから、圧勝で大いに結構と思う様になった。そして、高市氏は国民の信任を得た!
これからが大変だ、やるべき事が山積している。いかに素早く日本の根幹に係わる事を変えていけるかが問われる。技術流失を含むスパイ防止法、外国人問題、物価高対策、対シナ政策、重点技術成長、軍事力の急速強化、経済発展、皇位継承問題、どれも疎かにはできない。そして、憲法改正。自民党内部の敵と野党とマスコミを相手に戦わなければならない。当選者の名前に花をつける高市首相に笑顔が見えなかったのは、あたしだけではあるまい。これからの責任が重くのしかかっていたに決まっている。リウマチに苦しんでいると聞く。高市総理の健康を祈らずにはいられないですよ。
立民はおバカさんでしたなあw 公明党に巧く丸め込まれて比例区を明け渡し、結果公明出身者は4議席増やして28議席獲得、立民は144議席から21議席(!)へ激減した。どうせ同盟は解散するだろうから、ボロボロになった立民が取り残される訳だ。国を愛さぬ政党の当然な結果だ、ざまあ見さらせw
残念だったのは保守党が議席を失った事だ。愛国の立場から政権を批判する党が必要なのにね。国民民主では一寸と物足りない。参政党は怪し過ぎる。保守党しかできない仕事なのに、議席ゼロである。何とか頑張って、再起して欲しいですよ。
左翼政党は揃って負けた。共産4議席減、れいわ7議席減、社民は元々ゼロ。かっては革新勢力と呼ばれたが今や旧守勢力、時代の変化に全く適応できないとバレましたね。


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